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2007年01月05日

紅白歌手別視聴率、SMAPが連覇。


2006年大みそか放送のNHK紅白歌合戦の瞬間最高視聴率は、SMAPが
歌唱時の23時28分と、出場歌手全員で「蛍の光」を歌っていた23時43分の
48.8%だった。

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SMAP登場時の視聴率は47.1%。
1分後には48.3%となり、歌の終了までの約6分間も48%台をキープ。
瞬間で48%台を超えた歌手は他にはおらず、圧倒的な強さを見せた。
2000年、2003年、2005年、2006年と2年連続4回目の歌手別1位で、
過去10年では最多。
2001年は氷川きよし、ケミストリーが共に52.4%、
2002年は中島みゆきが52.8%
だった。
2004年はSMAPが出場を辞退している。

SMAPのメンバーはこれについて「たくさんの方たちに見ていただけたという
ことで、大変うれしく、光栄に思います。僕たち自身も、なかなか普段ご一緒
できないような先輩方との共演で、学ぶことも多く、大変楽しませていただき
ました」とコメントを発表した。
歌手別の2位は倖田來未らの47.3%が続く。

SMAPはやはり幅広い年齢層に支持されているのがよく分かりますね。
私自身もSMAPの歌やメンバーそれぞれ好きですけど、SMAP×SMAPでの
コントを時々見ていられなくなるのは私だけでしょうか。。。











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posted by 1043 at 17:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビあれこれ
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