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2007年03月25日

今までの常識が覆る、環境問題の大ウソ。


先ほど、よみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」を観ていて、 すごい
衝撃を受けました。

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単なる本の宣伝ではなく、著者の武田邦彦先生が出演の有識者、三宅久之氏、
田嶋陽子氏、勝谷誠彦氏、宮崎哲弥氏、橋下徹弁護士らの疑問に、きちんと
答えていました。

・ゴミの分別、レジ袋廃止は逆に石油を多く必要とする
・ペットボトルのリサイクルはほとんど機能していない
・ダイオキシンが猛毒は大うそである
・森林が吸収できる二酸化炭素はごくわずかである
・地球温暖化により北極の氷が溶けると、海水面は逆に下がる
などなど、驚くことばかり。。。

これまでのエコ化の常識、動きが覆るかもしれない、と感じました。
番組終了直後はAmazonの売上げランキング200位台だったこの本ですが、先ほど
見ると、売上げランク1位になっており、私と同じように衝撃を受けた人は多かった
ということですね、これだけの反響があるわけですから。

以下はAmazonからの引用

◇出版社/著者からの内容紹介
【錦の御旗と化した「地球にやさしい」環境活動が、往々にして科学的な議論を斥け、
 人々を欺き、 むしろ環境を悪化させている!】
京都議定書ぐらいでは地球温暖化は食い止められない。
ダイオキシンはいかにして史上最悪の猛毒に仕立て上げられたか
官製リサイクル運動が隠してきた非効率性と利益誘導の実態とは?

本当に今までの常識が覆るかもしれません。
衝撃、という意味では、橋下弁護士に7人目の子供ができたというのも驚きでしたが。











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posted by 1043 at 17:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビあれこれ
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