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2007年04月11日

陣内&紀香から無言のメッセージ!?


昨日4月10日、陣内智則と藤原紀香が揃って陣内の故郷、兵庫・加古川
市役所を訪れ、婚姻届を提出した。というのは昨日も書きました。

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 → 陣内&紀香、笑顔で婚姻届提出。

地元で届け出て欲しいと願う加古川市の要望に応えた形で、婚姻届受理
証明書は樽本庄一市長から受け取った。既に都内で新婚生活をスタート
している2人が、新居から約650キロも離れた加古川市で夫婦になった。
紀香はこの日、よみうりテレビ「なるトモ!」の生出演を終えた陣内と合流。
午後2時半頃、用意してあった婚姻届を同市役所の市民課に提出した。
周囲に迷惑をかけたくないとの思いから、行動は極秘とされたいたはずだった
が、この朝、日刊スポーツが婚姻届提出を報じると、地元の人たちが勘を
働かせ、市役所には100人以上が集まっていることに、紀香が「なんで〜!?」
と戸惑うと、「新聞に載ってましたよ」と声を掛けられたという。2人は市民らに
一部始終を見守られながら、必要書類の提出を終えた。
「晴れて夫婦になりました」と書き出した、深夜に更新した紀香のブログには
「2人、心の準備ができず、顔がこわばっていたかもしれません。最後は一般の
方々から「おめでとう!」、「幸せにな!」と数々の祝福をいただき、「はい!ありがとう
ございます」と帰ってきました」と、状況が報告されている。
結納、挙式と大安にこだわってきたが、婚姻届提出に赤口のこの日を選んだのは、
揃って加古川市に訪問できる日程が理由だった。故郷にこだわったのは、
市からの強い要望があった。樽本市長が、陣内の父・功壱さんに婚姻届の用紙を
手渡し、加古川市で提出するよう働きかけたという。受理証明書も市長が陣内に
直接手渡した。地元銀行の試算では、2人の結婚は兵庫県内に120億円の経済
波及効果をもたらすほどの、ビッグイベントになったことからも、人口約27万人の
加古川市の知名度アップには、またとない機会になった。

以上、Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000041-nks-ent

さて、タイトルに書いた「2人からの無言」のメッセージとは、スポーツ紙に掲載された
1枚の写真から分かった事実。

紀香の手にぷいぷいクリアファイル  ← クリックして大きく見る

紀香の手にしている婚姻届を入れてきたと思われるクリアファイル。これは毎日放送
「ちちんぷいぷい」のグッズ。それも最近のバージョンであることから、先日、挙式から
数日たった陣内が久しぶりに「ちちんぷいぷい」を訪れた際、番組から、と言うか
角淳一より直接、陣内に手渡されたぷいぷいグッズ一式に含まれていたものであり、
あえてそれを見えるように紀香が手にして写真におさまる形となっています。
それを知った角淳一は大喜び。披露宴当日は、「ちちんぷいぷい」の生放送を途中で
抜け出し、披露宴に出席することを堂々と宣言しました。
それにしても、陣内もなかなかやってくれる男です。今まで「角のアホ!」と憎まれ口を
叩いておきながら、こういう時にしっかりと恩返しするあたりはなかなかできるものでは
ありません。まあ、実際のところ、手近に適当なファイルがなかっただけかもしれません
が、「ちちんぷいぷい」関係者、私たちファン一同は好意的にとらえておきましょう。











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posted by 1043 at 15:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビあれこれ
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