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2007年04月27日

赤西仁、恩人が明かしたロス生活の真相・前編


電撃復帰、KAT-TUNの赤西仁、留学中の生活をロスの恩人が告白。
その生活とは、、、

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※この記事は雑誌取材記事を忠実に記載したもので、私の個人的な意思、
 感情は一切反映させておりませんので、ご理解の上お読み下さい。
以下からが本文。

「空港には事務所スタッフが出迎えて、翌日には高級ホテルでメンバー全員
揃っての帰国会見なんて、やっぱり赤西くんはVIP待遇よね…。」(ファンの一人)
4月19日、6ヶ月間の留学生活を終えて帰国したKAT-TUNの赤西仁。
昨年10月、超人気アイドルの突然の休業宣言に誰もが驚かされた。ミリオンヒットと
なったCDデビューから7ヶ月、復帰については「状況次第で分からないですが…」と
言葉を濁したまま、ロサンゼルスに旅立った。当時は、交際女性の存在など様々な
報道がなされ、”事実上の引退”とも報じられた。そして、突然の帰国、KAT-TUNへの
復帰会見。赤西はなぜ、あの時、旅立ったのか。そして今、帰国したのはなぜなのか。
ロサンゼルス空港から南へ車で1時間ほど。アメリカのドラマや映画で度々ロケ現場と
なる高級住宅街が赤西のホームステイ先だった。海沿いにはリゾートホテルや
レストランが並び、ビーチにはサーファーが波を待っている。
「ロスでのステイ先は何度か変わったんですが、ここは、赤西くんのお父さんの知人に
紹介された部屋で、帰国直前までここにいたんです。ただ、現地で日本人に頼ったのは
住まいくらい。ロスの空港を降り立った時から一人の生活が始まったんです。事務所
からの援助はなかったようですからね。当初は、日本ともあまり連絡を取り合って
いなかったみたいですよ。赤西くんは、行きの航空券代と語学学校の費用、そして
その後の滞在費を考えれば、お金の余裕はない、と話していました。」(赤西の知人)
華やかな雰囲気の街で、赤西もリッチな生活をしていると思いきや、ロスでの彼の口癖は
「金ないっすよ〜」だった。
一般的にロスでは、語学学校に入学するには、留学中の学費、生活費分の預金が
銀行残高にあるかどうか確認される。ちなみに、1年間の滞在で約140万円ほど必要と
される。赤西が選んだ学校は授業料が特に安くて有名な語学学校だった。授業料は
1ヶ月3万〜5万円ほど。しかし、無収入ということもあり、会見で口にしたように、
「1日10ドルの生活」
食費や交遊費を含め、1日1,000円以内でおさえる、そんな風に自分でルールを作っていた
ようだ。



後編へ続く

 → 赤西仁、恩人が明かしたロス生活の真相・後編

以下は、先日の別雑誌の取材からの記事です。
今回の記事とはちょっと違うようですが...

 → 赤西仁、休業から電撃復帰の真相・前編
 → 赤西仁、休業から電撃復帰の真相・後編





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posted by 1043 at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースネタ
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