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2007年05月01日

「LIVE STAND 07」3日間で4万5千人動員。


吉本興業所属のタレント200組以上が出演し、ゴールデンウィーク前半の
ビッグイベントとして話題を呼んだ史上最大のお笑いフェスティバル
「LIVE STAND 07」が4月28日から30日まで幕張メッセで開催され、
3日間で45,000人を動員した。

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「ライブという言葉を言ったことがないから、何十年ぶりかに脂汗をかいた」という、
業界の重鎮・笑福亭仁鶴の挨拶から初日がスタート。
お笑いコンビ「勝山梶」のムーディ勝山が新曲
「窓から虫が入ってくるのを気にしない女の歌」を初披露するなど、各芸人が
イチオシのネタを披露するだけでなく「ものまね芸人SP」や「歌ウマ芸人SP」など
得意分野を発揮する企画などが行われた。
3日間のうち最多の2万人を動員した2日目のオープニングには西川きよしが登場。
「朝イチで孫の顔を見て伊丹空港から護送されてやってきました」と家族の話を披露
した後、再び大阪に戻って夕方から娘・かの子の出産会見にヘレン夫人と共に出席
した。 → 西川かの子出産報告を見る
その後トップバッターとして出演したタカアンドトシは、しっかりネタで笑いをとっている
にも関わらず、さらにタカがパンツ一丁になるなど序盤から会場を盛り上げた。
2日目のトリには「山崎邦正芸歴20周年記念セレモニー」が行われ、お祝いソング
として今田耕司がピアノを弾き、雨上がり決死隊・宮迫博之がコブクロの「桜」を熱唱
した。山崎は「僕は20周年を20年やってきました」と天然コメントを発し、「20年やって
わかったことは、ゴボウはただの木です。ゴボウは・・・ただの木でした!食物繊維が
ハンパないから!」と涙ながらに訴え、爆笑を誘った。
また、カウスが一連の週刊誌報道で渦中にある中、最終日の大トリとして中田カウス・
ボタンが登場。ベテランらしい貫禄の漫才を披露し、「3日間事故もなく大成功。お疲れ
さまでした」と宴を締めた。
広い会場内で3ヵ所同時にステージが進行する“物理的に全部観るのは不可能”という、
大型フェスならではの観たいものを選ぶイベントとなったが、音楽系フェスで慣れている
のか特に混乱もなく終了した。吉本興業では来年以降も継続して開催していく予定と
している。

Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070501-00000006-oric-ent

大きな会場でネタを観る、ってどんな感じだったんでしょうかね。
ちょっと想像がつきませんけど。











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posted by 1043 at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースネタ
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